<シートの説明>
このシートは、「早いうちからガン保障を準備してください」と訴求するシートです。
(このシートのURL)
http://hobiken.co.jp/sheet/sheet1.html#_0005
<シートに書かれている 「トークの流れ」>
1…ガンの治療にはいろいろな方法がありますが、中でも手術による治療が主流となっているようです。
2…ガンの治療にはお金がかかります。手術や入院を繰り返すことでどうしても費用がかさみます。
3…それに加え、仕事を休んで収入が減ってしまうのに、治療にかかる費用はかさむ一方です。
4…ガンは通常の「医療保障」ではカバーしきれません。
5…ぜひ、早いうちから「ガン保障」を準備してください。
ユーザーの声[6]:(34才、女性、シングルマザー、会社員、子供14才)
ガンという言葉をよく聞いてはいましたが、今まではピンときませんでした。でも周りにガンと闘っている人や、叔父がガンで亡くなってしまったこともあり、とても他人事に思える病気ではなく、とても身近で恐ろしい病気だと思い知らされました。検査、手術、入院、そして家族の生活費など、本当に費用がかかるそうです。ただ、知り合いや、叔父はガン保障に入っていた為、費用の心配はなかったと聞きました。ガンは早期発見なら完治する可能性は高くなります。もしもガンになってしまった場合には、治療など避けることはできません。家族や自分自身の為にも、保障はとても大切だと思いました。(EUK-0530)
管理者の感想このお客様の言うように、ガンという言葉をよく耳にすると思いますが、「自分や自分の家族がもしもガンになってしまったら…」と想像する機会はあまりないかもしれません。けれど、実際に闘病した人の話を聞いたり、こういうシートを読んだりすることで身近に感じることができるのだと思います。
今でこそ、高度先端医療のお陰で、命を取り留める可能性が高くなってきていますが、その治療には高額な費用がかかってしまいます。ガン保障を準備することで、単純に治療費や手術費、入院費などの経済面での支えになるだけでなく、本人やその家族の精神面での支えになります。費用の心配をせずに、気持ちも前向きにガンと向き合って闘っていけるのだと思います。
やはり、安心して治療に専念できるようにガン保障をしっかりと準備しておく必要があることをこのシートを活用しながらアピールして欲しいと思いました。
ユーザーの声[5]:(44才、女性、会社員の妻、契約社員、子供なし)
20代のときにガン保険に加入しました。掛け金も安くおつきあいのつもりで加入しましたが、ガンは特別な病気で自分とは縁が無いものと思っていました。40代の今、身近な人でガンで闘病中の方がいたり、死亡原因の1位がガンと知り人事ではないと思っています。気楽な気持ちで加入したガン保険。主人が入っている方が保障内容が充実していました。見直しの時期が来ているのかもしれません。(EUJ-0470)
管理者の感想生命保険には、「お付き合いで加入した」または「なんとなく勧められたから加入した」というお客様も多いと思います。セールス担当者は、その時のお客様のライフスタイルにあった保障を設計して提案していると思いますが、そのままの状態で「いつまでも自分にあった保障」であるとは限りません。
お客様のライフステージやライフスタイルが変われば、おのずと必要な保障も変わってきます。節目節目に保障の見直しをすることはとても大事なことです。
このシートを活用することで、お客様がガン保険の保障内容を「確認してみよう!」という気持ちなりやすいと思います。そういう機会をつくり、ガン保障はもちろん、保障全体の見直しにつなげられるようにアプローチしていくことも大切だと感じました。
ユーザーの声[4]:(43才、女性、会社員の妻、派遣社員、子供なし)
3年前に主人の母が皮膚がん摘出手術を受けました。下肢の裏側にできたことと、ホクロ状の突出物ができるのでまさかガンだと思わずに、気付くのが遅れてしまいました。そのため、病院へ行ったときにはかなり大きな腫瘍になっており、リンパ節への転移もあったので2回に分けての手術になりました。
幸い義母はガン保険に入っていたので「家族に経済的な負担をかけることはない」ということが心の支えになったようです。さらに手術後の通院費用も保障されるタイプだったので、「元気になったら給付金を使って旅行に行こう」などと考えていたほどです。手術は辛いものですが患者の心の負担を少しでも軽くできるということは大変有り難い経験でした。(EUJ-0373)
管理者の感想このユーザーさんの声にもあるように、ガン保障を準備することは、金銭的にも精神的にも心の支えになることなのだと思います。
ガンは治る時代にはなってきましたが、まだまだ怖い病気です。本人にとっても家族にとっても深刻な問題です。「病気を治したい(治してあげたい)」という気持ちと、「治療にはお金がかかる」という気持ちが複雑に混ざり合うことと、さらに今後の生活なども考えると家族みんなが不安になる病気です。
「ガン保障」を準備しておけば金銭的な不安を軽減でき、治療に専念することができます。「元気になったら、○○したい!」という気持ちも自然と湧いてくるのではないでしょうか。
「病は気から」というように、気持ちが前向きになれば治療の効果も上がるのだと思います。そう考えると、「ガン保障」は金銭面だけでなく、精神面でも支えになる保障であり、「前向きに生きるために使える保険」なのだと思います。
このシートや、このユーザーさんの体験話なども活用することで、「ガン保障を準備することの良さ」をお客様に伝えられると思いました。
ユーザーの声[3]:(31才、女性、会社員の妻、専業主婦、子供7才5才)
どのガンにしても手術が主流のようです。ガンというと薬物・放射線療法で、助かる確率も少ない重病だと思っていました。けれど、今は昔と違ってガンは不治の病ではなくなってきているのですね。私も乳がんや子宮ガンの検診が必要な年代に入ってきました。若いから、家系にいないからと、安心していてはいけないと思います。早期発見であれば、手術で治る事も可能なようですが、それに伴い莫大な費用もかかりそうです。保険外の治療、個室、退院後の通院代など出費がかさむ事でしょう。通常の医療保険にプラス、ガン保険に入っていれば、お金の事を気にせず、治療に専念できると思いました。(EUH-0183)
管理者の感想このユーザーさんの言うように「若いから、ガン家系でないから・・・」と安心してはいけないのだと思います。ガンは、早めに発見されて治療を開始できれば治る時代だからこそ、定期検診は重要だと思います。そして、万が一に備えてガン保障を充実させておくことで、お金の心配をせずに病気を治すことに集中できるのだと思います。「定期検診」+「ガン保障の充実」で安心を準備できるのではないでしょうか。
お客様がこのシートを通じて、自分の医療保障やガンに対する保障を見直すことにつながればと思いました。
ユーザーの声[2]:(30才、女性、会社員の妻、専業主婦、子供6才と4才)
主人は1年半前にガンになりました。何気なく入っていた医療保険に三大疾病特約がついていて保険料が免除され、入院費も出ましたがその後の通院費が意外とかかることに驚いています。軽度のガンでこれだけ負担が大きいのに、もっと重度だったらどうなっていたんだろう。まさかこんなに早くにガンになるなんて思ってもいなかった。もっとしっかりと保険を理解して入っていれば良かったと後悔しています。今では主人の保険はもちろん、子供の学資保険すら入れない状態です。(EUH-0293)
管理者の感想ご主人が軽度のガンを患ったということで、ご家族はいろいろな面で不安が大きかったと思います。何気なく入っていた保険に三大疾病が付加されていたことは少なからず安心につながったと思います。
ガンは年齢に関係なく発症するようです。そして、身近な病気になってきています。早期発見・早期治療ができれば完治する時代ですが、治療費が高額になるという経済面での負担は大きいです。
保険のことはなんとなく後回しになりがちですが、やはり「若くて元気なうち」に考えて備える必要があるのだと思います。
お客様が「もっと早く加入していれば」と後悔しないためにも、私たちはより多くのお客様に保障の提案をしていかなければならないと感じました。そして、保険の提案をする際は、三大疾病や、ガンに関する保障は必ず付加することが望ましいと思いました。
ユーザーの声[1]:(30才、女性、自営業者の妻、専業主婦、子供5才)
先月、主人の母が「早期の胃ガン」と診断されて手術を受けました。幸い、無事に手術は成功して退院しました。しかし、突然の宣告から3週間の入院、手術、今後の通院とかなりの費用がかかりました。現在も自宅療養中で、仕事への復帰にはかなり時間がかかりそうです。今まで「ガンなんて自分たちとは無関係」と思っていましたが、母のことがあり、とても身近に感じるようになりました。早期発見で手術をすればガンも治る時代ですが、突然の事態に備えた保障がなければ安心して治療も受けられないと実感しています。(EUH-0015)
管理者の感想家族がガンになるということは、家族みんなが心配になり不安になることだと思います。病気に対する心配と、これから先の生活なども考えると、家族全体で闘わなければならない病気なのだと思います。「ガンは自分とは無縁」と思う方も多いですが、本当に身近な病気になってきています。ガンは早期発見そして、早期治療ができれば治る病気になってきました。けれど、それに伴い治療費が高額になること、入院期間が長くなること、その後の経過を診るために通院もしなくてはならない、自宅療養も長くなり、仕事への復帰にも時間がかかるなど、いろいろな面での負担が考えられます。やはり、ガンになってしまったときには充分な備えを準備しておくことで、治療に専念できるのだと思います。私たちはお客様に「ガン保障を早い時期から備える」ことの大切さを伝えていかなければならないと思いました。
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http://hobiken.co.jp/sheet/sheet1.html#_0005
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